この記事へのコメント

2015年05月27日 12:12
電脳中年Aさん

「瑞晃」は趣があって良い品種です。
この固体はもう電脳中年Aさんの棚に馴染んできたのではないでしょうか?そのように見えます。
2015年05月27日 23:46
緑屋さん

よくわからないのですけど,葉はちゃんと残ってくれたし,元気に新芽が出ております。見た感じでは格好良く成長してくれそうです。

何よりもあまり虫がつかなくなりました。不思議です。
2015年05月28日 00:52
電脳中年Aさん

虫がつかなくなったでしょ~^^; 電脳中年Aさんは殺虫剤は使っていないと思うので。

そうなると、前は草体が痛んでいたのか・施されていた肥料・活力剤が害虫を引き寄せていたのかどちらかになってしまいますよね・・・・・そちらの棚にきてどちらとも解消されて害虫がつかなくなったと・・・・思いませんか?


2015年05月28日 07:21
緑屋さん

同時期に入手した品種でも相変わらずコナカイガラムシやカタカイガラムシの類が寄ってくる品種があり,そういうものは植物体の形質として何か誘引物質を出していると考えるしかないです。

しかし,「瑞晃」に関しては,緑屋さんのご指摘のとおりかもしれません。

あと何年か継続して育ててみれば自ずと結論を出せるのではないかと考えています。こればかりは,本を読んで暗記してみてもまるで無意味で(←場合によっては,例えば本に書いてることが正確な観察に基づいているものではないような場合には,逆に有害な結果を招くこともあり得ます。),自分でじっくりと構えて何年も観察継続しないとダメですね。

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