自宅のラン:長生蘭「瑞晃」の新葉(その後)

瑞晃」の新木が順調に生育中。新葉は曙斑のような感じになっている。毎日,微妙に変化し,これはこれで結構楽しめる。

Dendrobium cv.


Dendrobium cv.
瑞晃(親木)


高芽をとって別鉢にしているほうの株は,相変わらず変化の兆しを示したまま成長中。全体として小さい。

Dendrobium cv.


Dendrobium cv.
瑞晃(高芽栽培株)



この記事へのコメント

アルパカ
2015年06月25日 21:37
電脳中年Aさん

ぼってり太めの葉は
見ていて安心感があります。
太めのバルブもそうかも(^.^)
誰か、あたしにもそんな事
言ってくれると嬉しいんだけれど…(*^-^*)
2015年06月26日 01:43
電脳中年Aさん

高芽の右の物は何となく感じが違いますね^^ 楽しみです。
2015年06月26日 05:45
アルパカさん

丸葉・羅紗葉の品種は,矢(茎)が詰まって俵状に膨らんでいるもののほうが全体としてのバランスがよく,造形として美しいと思っています。

・・・ですが,そういう具合に育てるには,気合を入れて,しっかりとつくらないといけないんですよ。
2015年06月26日 05:46
緑屋さん

高芽のものが固定的に変化するかどうかはわかりませんけど,かなり期待しながら毎日観察を継続しております^^

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