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zoom RSS 自宅のラン:キロスキスタの一種(Chiloschista sp.)がまた開花

<<   作成日時 : 2015/07/24 08:37   >>

トラックバック 1 / コメント 6

Chiloschista usneoidesとして入手したキロスキスタの一種(Chiloschista sp.)がまた開花した。緑花で美しい。キロスキスタ・パリシイ(Chiloschista parishii)として入手したキロスキスタの一種がまだ満開状態を継続しているので,並べて撮影してみた。

Chiloschista usneoides


Chiloschista usneoides
Chiloschista sp.


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自宅のラン:キロスキスタの一種(Chiloschista sp.)が開花
Chiloschista usneoidesとして入手したキロスキスタの一種(Chiloschista sp.)が開花した。あまり増えないけど,毎年だいたい同じような感じで開花してくれる。意外と寒さにも強いようだ。 ...続きを見る
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2016/03/28 16:15

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コメント(6件)

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電脳中年Aさん

随分長く開花していますが
40日位になりますか?
と言う事は、商業ベースで
随分売られて居るのでしょうか?
レッサーフラミンゴ
2015/07/24 12:08
レッサーフラミンゴさん

売っているときには大量に安く売っているものなのですが,流通していないときは全く流通していませんね〜〜

毎年,東京ドームの世界らん展では,台湾の業者などがフラスコ苗から順化したものと推定される苗を多数販売しているので,次の世界らん展で気をつけてみて回ると良いと思います。

私の場合,「安いからいつでも買える」と思って先送りしないで,必要なものはとりあえずゲットしておくようにしてます。
電脳中年A
2015/07/24 12:27
電脳中年Aさん

そうなんですね。
フラスコと聞いて、
耳がダンボになってしまいました。
フラスコ苗は胡蝶蘭の場合
20か月位で出すと聞いたことがありますが、
ランの種類によって、瓶出しの期間など違いがあるのでしょうか?
一般に何か月くらい培養したら瓶出しするのでしょう?
レッサーフラミンゴ
2015/07/24 17:37
リッパに咲ましたね。
コルク付けは、大変でしようね。
デンドロ和
2015/07/24 18:26
レッサーフラミンゴさん

ラン科植物に限らず,植物の成長の速さは種類によっても個体によっても環境によってもまちまちなので,一律に「*か月」とすることができません。個体ごとに,きめ細かく観察しながら個別に対応するしかないと思います。特にラン科植物の場合には「手抜き」をすると必ず枯れます。
電脳中年A
2015/07/25 03:38
デンドロ和さん

種類によってコルクにつきやすいものとそうでないものとがあるようですね。

私は,普通の安い結束帯でしばりつけているだけですが,これでもどうにかついてくれます。
電脳中年A
2015/07/25 03:39

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